
コミュニケーション講座
- 講座日
- 2024年
- 学習期間
- 1日間/4時間
- 習得目標
- 「効果的なきき方」と「伝わる話し方」で円滑なコミュニケーション力を習得し、「良好な関係構築」と「正確な業務遂行」ができるようになる。講義・ディスカッション・発表・ワーク・ロールプレイングの練習で、心構え・知識・実践スキルを習得※日程は変更する場合がございます
※ 各数値は2021年から2022年の実績を元に算出
対象者 |
Javaプログラミング技術の習得を目指す方 Spring BootフレームワークによるWebアプリケーション開発技術の習得を目指す方 |
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講座概要 | コンピュータ基礎知識、プログラミングの基礎技術を学びます。そして、HTML/CSS/JavaScript、Java開発環境、Javaプログラミング技術、オブジェクト指向プログラミングを習得し、Javaプログラム開発に必要な技術を学び、データベース、SQL、JDBCプログラミングを学びます。開発プロセスの手順、手法を学び、システム開発工程を理解し、総合演習を通じてWebアプリケーション開発の技術を習得します。そして、Spring Boot(Springフレームワーク)による開発技術を学び、テストツール、テスト概要を学び、開発演習を通じてSpring Bootを実践的に学びます。 | ||
習得目標スキル |
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レベル | 基礎、応用、実践 | 実施時間 | 9:00~17:30(昼休憩 12:00〜13:00)※1時間ごとに小休憩をお取りします |
学習期間/時間 | 55日間/412.5時間 | 会場 |
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※ カリキュラム内容、日程、時間割は変更する場合がございます
IT基礎/プログラミング基礎 | 6日/45時間 | コンピュータ基礎、ネットワーク基礎、アルゴリズム、プログラミング基礎 |
HTML/CSS/JavaScript | 4日/30時間 | HTML/CSS/JavaScriptによるWebページ作成技術 |
Java基礎 | 4日/30時間 | Javaの概要、Javaの基本文法、オブジェクト指向入門 |
Java応用 | 4日/30時間 | 総合開発環境、オブジェクト指向プログラミング、JUnit |
データベースプログラミング | 5日/37.5時間 | データベース基礎、SQL、JDBCプログラミング |
Servlet/JSPプログラミング | 5日/37.5時間 | Servlet、JSP、ServletとJSPの連携 |
総合開発演習 | 7日/52.5時間 | システム開発工程の理解、JavaによるWebアプリケーション開発技術 |
プロジェクト/システム開発工程 | 2日/15時間 | プロジェクトの流れ、システム開発工程、要件定義、設計、実装、テスト |
UML | 1日/7.5時間 | UMLの表記法、設計の流れ |
Spring Boot フレームワーク | 7日/52.5時間 | Spring Boot開発環境、導入、Spring Data JPA、Spring MVC |
Spring Boot 開発演習 | 10日/75時間 | Spring BootフレームワークによるWebアプリケーション開発演習 |
合計 | 55日/412.5時間 |
プログラミング技術+ビジネススキル・Office実践スキル・ヒューマンスキルを身につけます
JavaプログラミングSpring Boot開発講座(3ヶ月)に関するお問い合わせ、助成金を活用したデジタル人材育成(新入社員研修)など、お気軽にご相談ください。
人材開発支援助成金は、外部研修(OFF-JT)や社内研修(OJT)等を通して人材育成に励む事業主などへ、研修における経費や研修期間中の賃金の一部を助成することにより、人材育成を支援する制度です。
最大20万円以上、多く戻ってくる!
最大21名まで0円受講可能
最大15名まで0円受講可能
※ 助成金の支給条件はお客様の事情等により異なるため、上記概算等は確約されるものではございません。
※ 助成金制度の活用方法、詳細についてはお気軽にお問い合わせください。
merit 1お金のメリット
社員研修では、助成金を活用した研修計画を国へ申請することで、研修にかかった費用よりも多い金額の助成金を受給できる場合があります。また、既存社員、契約社員、アルバイトのスキル向上の研修でも実費を大きく軽減できる助成金があります。
merit 2返済不要のメリット
条件を満たせば企業規模にかかわらず助成金を活用することができます。また、支給される助成金は一切返済の必要がありません。時には高額になる人材育成費用を0円にできることは企業の利益に繋がる最大のメリットです。
助成金の条件(厚生労働省サイト)merit 3労働力確保のメリット
助成金申請における書類作成時間を大幅に軽減できるよう、申請書類の作成、ご相談を無料でサポートいたします。申請の代行をご希望の際は助成金に精通した社労士をご紹介させていただきます)
助成金の申請サポートJavaプログラミングSpring Boot開発講座(3ヶ月)に関するお問い合わせ、助成金を活用したデジタル人材育成(新入社員研修)など、お気軽にご相談ください。
お電話、フォームより、各種講座や助成金に関するお問い合わせ、ご相談内容をお申し付けください。
講座費用のご説明をいたします。また、助成金を活用される場合は、申請や支給までのながれも合わせてご説明いたします。
本サイトのフォーム、メール(info@idigi.jp)、お電話(03-6863-4805)から講座お申し込みが可能です。お支払いにつきましてはお申し込み後、弊社担当者よりご連絡いたします。
講座受講はzoomを利用したオンラインライブ形式です。zoomURLは講座受講日前にメールにてご連絡いたします。
受講日数:35日間(262.5時間)
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受講日数:55日間(412.5時間)
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受講日数:35日間(262.5時間)
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