最新のGoogleアナリティクス4も学べる
Googleマーケティングプラットフォーム講座

Googleアナリティクス4、ユニバーサルアナリティクス、Googleデータポータル、
Googleタグマネージャーが学べる6日間のオンライントレーニング​。

アイクラウドデジタルスクール
  • 20229月開催※次回12月予定
  • 237,600円(セット割・税込)※個別に申し込むより59,400円お得!

Webマーケティング活動で
このような課題はありませんか?

GA(解析)タグを
いれているだけ

解析タグをいれているだけ。ほとんどWebマーケティング活動に活かせていない

解析レポート作成に
時間がかかる

解析データのレポートを作成したり、読み取った内容からサイトを改善する方法がわからない

効率的なタグ管理が
できていない

複数のサイトに解析・広告タグを導入しているが、一元管理できていない

その悩み、Googleマーケティング
プラットフォーム講座で解決できます!

UA・GA4を使った
実践的な分析視点を学ぶ

現在主流のユニバーサルアナリティクスを使った分析視点やKPI設計に加え、GA4の便利な新機能を活用できます

Googleデータポータルで
簡単レポート作成

Googleアナリティクスレポートの作成や、Googleオプティマイズを使ったウェブサイトの改善(A/Bテスト)ができます

Googleタグマネージャーで
複数サイトのタグ管理

複数サイトに設置しているGoogleアナリティクスやヒートマップ解析タグを1つのアカウントで管理・運用できます

Googleマーケティングプラットフォームとは?

Googleマーケティングプラットフォームとは、Googleが保有するマーケティングツールの総称です。中でも主要ツールのユニバーサルアナリティクス、Googleアナリティクス4、Googleデータポータル(Googleオプティマイズ)、Googleタグマネージャーを本講座では学びます。

Googleアナリティクス

Googleアナリティクス(GA)とは、Googleが提供するウェブサイトのアクセス解析ツールです。DataSign Report上場企業調査2021.5によると、約8割もの国内上場企業が導入しています。参考:https://datasign.jp/blog/datasign-report-docodoco-20210531/

GoogleアナリティクスにはUAとGA4がある

  • Universal Analytics現在の主流
  • Google Analytics 4次世代のGA

Googleデータポータル

Googleデータポータルは代表的なBI(Business Intelligence)ツールです。GoogleアナリティクスやGoogle広告、その他のツールで得られた重要データを見やすくレポート化することができます。

Googleタグマネージャー

Googleタグマネージャーは、計測タグを効率的かつ一元管理することができるツールです。GoogleツールだけでなくYahoo広告やLINE広告の計測タグなども管理することができます。

ユニバーサルアナリティクスはもう古い?
次世代Googleアナリティクス4の新機能を知っていますか?

Googleアナリティクス4は、今後主流となる新しいGoogleアナリティクスです。従来のUAより詳細なデータ分析が可能で、アプリとウェブを横断した計測も手軽に導入可能となりました。

ウェブとアプリの横断計測(ストリーム管理)

ウェブとアプリの横断計測(ストリーム管理)

今まではウェブ計測はGoogleアナリティクス、アプリ計測はFirebaseとそれぞれ計測する必要がありました。GA4ではストリームという概念があり、「ウェブ」「iOS」「Android」のデータを統合して分析ができるようになりました。

ユーザー行動の詳細計測(イベント計測)

ユーザー行動の詳細計測(イベント計測)

GA4では、PDFダウンロードや動画再生などのクリック計測やページスクロールなど自動的に計測され、ユーザー行動(インタラクション)を詳細に把握できるようになりました。

機械学習の活用(インサイト)

機械学習の活用(インサイト)

GA4では、過去のユーザー行動をもとに、Googleの機械学習モデルによる「予測指標」が導入されています。この機械学習により「今後 7 日以内に商品購入する可能性の高いユーザー」といった分析が可能です。

プライバシー重視のデータ収集

プライバシー重視のデータ収集

GA4はGDPR(EU一般データ保護規則)やCCPA(カリフォルニア州消費者プライバシー法)に準拠したツールです。クッキー規制に対応するよう、Googleシグナルなどの情報からユーザー判別をする仕様になっています。

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

アイデジのGoogleマーケティングプラットフォーム講座は
業務効率向上」と「費用削減」ができる人材育成です

01業務効率UP

時短で理解できる「振り返り講義」と
実務にすぐ活用できる「実践操作」

(複数日受講の場合)前回の講義内容を振り返ることで理解を深め、実際のツールを使いながら講義を受講いただくことで、受講後すぐに実務に活用することができます。

時間をかけずに理解できる「振り返り講義」と実務にすぐ活用できる「実践操作」

02業務効率UP

現場の「最新」が学べる
毎年改訂する実践型テキスト

講義で利用するテキストは毎年改訂されます。常に最新の技術、実践で活きる技術が習得できるカリキュラムを採用しています。

現場の「最新」が学べる毎年改訂する実践型テキスト

03費用削減

Webマーケティングの指標となる
レポート作成時間を大幅に時間短縮

PowerPointで分析レポートを毎月作成、印刷するのではなく、オンラインでテンプレート作成し、印刷費用、作業費用を軽減できます。

Webマーケティングの指標となるレポート作成時間を大幅に時間短縮

04費用削減

助成金を活用して半額以下で受講
しかも受給率は100%です

企業の人材育成を応援する厚生労働省の人材開発支援助成金を利用し、講座費用を削減できます。

助成金を活用して半額以下で受講しかも受給率は100%です

リアルタイムで受講できる
オンラインライブ講義

アイクラウドのGoogleマーケティングプラットフォーム講座はzoom・Teams・Google Meetなどのツールを使ったオンラインライブ講義。リアルタイムで全受講生がひとつのデジタル空間に集まり、集合研修のメリットも取り入れた講義が可能です。

ビデオ講義(Eラーニング)

ビデオ講義
メリット
  • いつでも視聴ができ、復習ができる
デメリット
  • 録画した講義のため、最新の解説ではない場合がある
  • 疑問点をすぐに確認することができない

オンラインライブ講義

オンラインライブ講義
メリット
  • わからないことを講義中にリアルタイムで解決できる
  • いつでも、どこでも、最新のノウハウを学ぶことができる
デメリット
  • 対面講義ではないため、画面操作がしづらい(※環境によっては講義画面とツール操作画面の2画面が少し見づらい)

アイデジのオンライン講座は
高い評価をいただいています

  • 2020年受講者数
    延べ3000

  • 受講生満足度
    97%

  • リピート率
    93%

  • 助成金受給率
    100%

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

Googleマーケティングプラットフォーム講座
料金・日程

Googleマーケティングプラットフォーム講座はWebマーケティングに必須の4ツール「ユニバーサルアナリティクス・Googleアナリティクス4・Googleデータポータル・Googleタグマネージャー」を体系的に学べるパック講座です。チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

Googleマーケティングプラットフォーム講座

Webマーケティングに必須の4講座がパックになったお得なプラン

  • GMPとデジタルマーケティング49,500円(1day/5h)
  • Googleアナリティクス148,500円(3day/15h)
  • Googleデータポータル49,500円(1day/5h)
  • Googleタグマネージャー49,500円(1day/5h)
日程
9月9日、13日、16日、20日、27日、30

※次回12月予定

料金
297,000円 → 237,600円(セット割・税込)

個別に申し込むより59,400円お得!

申し込む

カリキュラム・個別講座プラン

講座内容(カリキュラム・実施日など)はパック講座と共通です

講座 GMPとデジタルマーケティング
講座概要 デジタルマーケティングツール「Googleマーケティングプラットフォーム」で利用できる各ツールごとの概要を学ぶ講座です。各ツールを使いこなすためのデジタルマーケティングの考え方や用語も解説いたします。
対象者
  • これからデジタルマーケティングを学ばれる方
  • Googleアナリティクスは使っているが、その他のマーケティングツールを使ったことがなく、デジタルマーケティング全体を把握したい方
  • デジタルマーケティングに関する基本用語を改めて学びたい方
習得スキル
  • Googleマーケティングプラットフォームの管理(連携センター、組織)ができます
  • 各ツール(Googleアナリティクス、データポータル、オプティマイズ、タグマネージャー、サーベイ)の役割が理解できます
  • デジタルデータが計測できる仕組み(ウェブビーコン方式)を理解できます
  • デジタルマーケティングに関する基本用語を理解できます
受講時間 1日(5時間)/12:45~17:45
日程

2022年9月9日(金)
Googleマーケティングプラットフォームとデジタルマーケティング

料金 49,500円(税込)
カリキュラム

全体理解

はじめに ご挨拶
6日間のカリキュラム全体像のご説明
第1章
Googleマーケティングプラットフォーム(GMP)の全体像を理解する
Chapter1.
GMPとは
Googleマーケティングプラットフォーム(GMP)とは
Googleアナリティクスと一緒に利用するツール群
各ツールの役割と関係性
サービス同士を連携させる「連携センター」とは
Googleマーケティングプラットフォーム全体を管理する「組織」とは
Chapter2.
Googleアナリティクスの概要
Googleアナリティクスとは
2種類のGoogleアナリティクス(UAとGA4)
参考:Googleアナリティクスの変遷
ユニバーサルアナリティクス(UA)
Googleアナリティクス4(GA4)
なぜウェブサイトは分析できるのか
ウェブビーコン方式
Chapter3.
Googleデータポータルの概要
Googleデータポータルとは
なぜ、Googleデータポータルを学ぶのか?!
よくある日本でデータ分析から提案までのフロー
Googleデータポータルを導入した際のフロー
データソースとレポート
Chapter4.
Googleオプティマイズの概要
Googleオプティマイズとは
Googleオプティマイズで作成できるテストについて
カスタマイズ機能について
ウェブテストの目的
ウェブテストを実施するページの種類
主な改善ポイント
自社サイトでA/Bテストを設計してみよう
Chapter5.
Googleタグマネージャーの概要
Googleタグマネージャーとは①
Googleタグマネージャーとは②
タグマネのメリット:HTMLを編集しなくても良い
タグとトリガーとは
Chapter6.
Googleサーベイの概要
Googleサーベイとは
質問の種類一覧
オーディエンス設定(ターゲティング設定)
アンケート結果レポート
第2章
デジタルマーケティング
Chapter1.
デジタルマーケティングの基礎を理解する
Webマーケティングの全体像を理解しましょう
①集客施策:どこからウェブサイトへ訪問してくるのか
②接客施策:どのページを見て、通っているのか
③事業成果:目的を達成したのはいつ、どんなユーザーか
ランディングページの課題を把握する
導線を設計し、離脱率を改善する
フォーム離脱を改善する
ウェブサイトを分析する際に使用される指標
ユーザー数、セッション数、ページビュー数の違い
新規とリピーターを判別するためのクッキー
講座 Googleアナリティクス講座
講座概要 世界で最も利用されているアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を実際に操作しながら分析するスキルを学ぶ講座です。また、ユニバーサルアナリティクス(UA)とGoogleアナリティクス4(GA4)の違いや注意点についても解説いたします。
対象者
  • これからGoogleアナリティクスを使ってウェブサイトやアプリを分析したい方
  • 今までユニバーサルアナリティクス(UA)を利用しているが、新しくなったGoogleアナリティクス4(GA4)を使ったことがない方
  • Googleアナリティクス4(GA4)への移行とGA4のメニュー操作や探索機能を使った分析を学びたい方
習得スキル
  • ユニバーサルアナリティクス(UA)とGoogleアナリティクス4(GA4)の違いを理解することができます
  • Googleアナリティクス4(GA4)への移行方法やGA4を使った他ユーザーへの権限付与、コンバージョン設定などの管理を理解することができます
  • Googleアナリティクス4(GA4)のメニュー操作と指標(エンゲージメント率、クリックイベントなど)を理解できます
  • Googleアナリティクス4(GA4)の探索レポートを活用してさまざまな角度からオウンドメディアを分析することができるようになります
受講時間 3日(15時間)/12:45~17:45
日程

2022年9月13日(火)
Googleアナリティクス①〈UA〉

2022年9月16日(金)
Googleアナリティクス②〈GA4〉

2022年9月20日(火)
Googleアナリティクス③〈GA4〉

料金 148,500円(税込)
カリキュラム

Googleアナリティクス(UA)のメニュー操作

はじめに 本講座は「GAIQ」に対応しています
GAIQの概要について
第1章
メニュー操作
Chapter1.
準備をしよう
デジタル解析ツール:Googleのログイン画面
Googleアナリティクスアプリを活用しよう
デモアカウントの利用(Google Merchandise Storeの分析)
デモアカウントの追加手順
デモアカウントを紐づけるとこのような画面が表示されます
Chapter2.
計測する仕組みと基本用語
なぜ、ウェブサイトは分析できるのか
ウェブビーコン方式:ウェブサイトを計測する仕組み
Googleアナリティクスの基本画面
ショートカットキーで期間指定をしよう
ディメンションと指標
ディメンションと指標の理解
ウェブサイトを分析する5つの視点
Chapter3.
リアルタイム分析
リアルタイム分析:今訪問している状況を知る
リアルタイムの各メニュー
Chapter4.
ユーザー分析
ユーザー分析:ユーザーの状況を把握しよう
ユーザー>概要
ユーザー>行動>新規顧客とリピーター、リピートの回数と間隔
ユーザー>テクノロジー>ブラウザとOS
ユーザー>モバイル>デバイス
Chapter5.
集客分析
(トラフィック分析)
集客分析でどこから訪問しているのかを知りましょう
集客>すべてのトラフィック>チャネル
集客>すべてのトラフィック>参照元/メディア
集客>Google広告
集客>Search Console>検索クエリ
Chapter6.
行動分析
(コンテンツ分析)
行動分析でどのページが人気か、課題かを知りましょう
行動>サイトコンテンツ>ディレクトリ
行動>サイトコンテンツ>ランディングページ、離脱ページ
行動>サイトの速度
Chapter7.
コンバージョン分析
コンバージョン分析で成果状況を把握する
目標設定:目標到達プロセスを設定し、フォーム課題を把握する
コンバージョン>目標>目標到達プロセス
コンバージョン>目標>ゴールフロー
第2章
GA4への移行
Chapter1.
UAからGA4への移行
GA4設定アシスタント
GA4へ移行する際の注意点

Googleアナリティクス4を活用した分析①(メニュー操作)

Googleアナリティクス4 Chapter1.
Googleアナリティクス4とは
Googleアナリティクス4プロパティとは①
Googleアナリティクス4プロパティとは②
GA4以前、そのほかの解析ツールの考え方
GA4の解析
Googleアナリティクス4のメリット
複数のデバイスをまたいだユーザー行動を把握
機械学習の活用
参考:Googleアナリティクスの変遷
参考:データ(ヒット)が送信されるタイミング
UAとGA4の違い①【計測方法】
UAとGA4の違い②【新しい指標となくなった指標】
UAで計測できない(計測しづらい)ケース
UAとGA4の違いによるデータへの影響
UAとGA4数値のズレ
Chapter2.
「レポート」メニューで
基本分析をする
GA4メニューの全体像
レポートのスナップショット
リアルタイム
ユーザー:ユーザー属性>概要
ユーザー:ユーザー属性>ユーザー属性の詳細
ユーザー:テクノロジー>概要
ユーザー:テクノロジー>ユーザー環境の詳細
ライフサイクル:集客>概要
デフォルトチャネルグループの種類
ライフサイクル:集客>ユーザー獲得
ライフサイクル:集客>トラフィック獲得
[集客]メニューの各指標について①
[集客]メニューの各指標について②
ライフサイクル:エンゲージメント>概要
ライフサイクル:エンゲージメント>イベント
ライフサイクル:エンゲージメント>コンバージョン
ライフサイクル:エンゲージメント>ページとスクリーン
ライフサイクル:収益化>概要
ライフサイクル:収益化>eコマース購入数
ライフサイクル:収益化>アプリ内購入
ライフサイクル:収益化>パブリッシャー広告
ライフサイクル:維持率
Chapter3.
「広告」メニュー操作
広告スナップショット
アトリビューション:モデル比較
アトリビューション:コンバージョン経路
Chapter4.
「イベント」計測の
考え方を理解する
「イベント計測」とは
GA4はデータを「イベント」として計測しています
イベント名とイベントパラメータ
参考:パラメータの説明①
参考:パラメータの説明②

Googleアナリティクス4を活用した分析②(探索と管理設定)

Googleアナリティクス4 Chapter1.
「探索」でさまざま角度から
分析をする
探索レポートの特徴
探索レポートとは①
探索レポートとは②
手法:自由形式、コホートデータ探索
探索:目標到達プロセスデータ探索、セグメントの重複
探索:経路データ探索、ユーザーのライフタイム
探索:自由形式レポートのビジュアリゼーション
探索でよく利用するディメンションと指標
探索レポートでのディメンション選択は注意が必要
探索レポート作成例:時系列分析(日ごと)
探索レポート作成例:集客分析
探索レポート作成例:初回獲得エンゲージメント
探索レポート作成例:ランディングページ(LP)分析
探索レポート作成例:入口・出口分析
探索レポート作成例:コンバージョン分析
探索レポート作成例:外部リンククリック分析
探索レポート作成例:ファイルダウンロード分析
探索レポート作成例:主要導線の推移①(レポート画面)
探索レポート作成例:主要導線の推移②(設定画面)
探索レポート作成例:コンバージョン直前ページの逆引き
Chapter2.
「セグメント」機能で
絞り込みをする
一時的に絞り込む「セグメント」とは
セグメントの作成①
セグメントの作成②
3つのセグメントタイプ(イベント、セッション、ユーザー)
「イベントセグメント」の利用例
「セッションセグメント」と「ユーザーセグメント」の違い
特定ページ閲覧をセグメントする際のディメンション
Chapter3.
参考:「管理」メニューで
各種設定をする
階層構造は2階層(アカウント/プロパティ)で管理されています
データストリームとは
どのイベントを自動取得するかの設定【拡張計測機能】
計測タグ(グローバルサイトタグ)の確認
タイムアウトの設定変更(セッション、エンゲージメント)
アクセス管理(アクセス権限)の付与
アクセス管理(アクセス権限)による違い
アクセス管理(アクセス権限)付与に関する注意点
初期設定:データ設定>データ収集
初期設定:データの保存期間
初期設定:レポート用識別子
アトリビューション設定
参考:アトリビューションモデル
Search Consoleとリンクし、レポートに表示する(ライブラリ)
IPアドレス除外設定① (概要と設定画面の表示)
IPアドレス除外設定② (内部トラフィックルール設定とフィルタ)
IPアドレス除外設定③ (フィルタの状態)
Chapter4.
参考:「設定」メニューで
重要な事
「設定」メニューでできること
カスタムイベントの作成
参考:カスタムイベントの作成(PDFダウンロード)
参考:カスタムイベントの作成(外部サイトクリック)
イベントをコンバージョンに設定する
コンバージョン設定例
コンバージョンに金銭的価値を設定する
データ計測テストを行うための専用レポート「Debug View」
Debug Viewレポート
Chapter5.
参考:自動取得イベント一覧
(一部)
自動取得イベント①
自動取得イベント②
自動取得イベント③
自動取得イベント④(プッシュ通知)
自動取得イベント⑤(プッシュ通知)
自動取得イベント⑥(ダイナミックリンク)
講座 Googleデータポータル講座
講座概要 「BI(Business Intelligence、ビジネスインテリジェンス)」ツールの代表的なツール「Googleデータポータル」を学ぶ講座です。ウェブサイトなどに蓄積された様々なデータを収集・集計・可視化する手法を学びます。
対象者
  • レポート作成の効率化を図りたい、直感的に理解しやすいレポートを作成したい方
  • Googleアナリティクスの基本操作/用語を理解している方(あると望ましいスキル)
習得スキル
  • オンラインレポーティングの作成ができます
  • GAのデータソースとレポートを連携し、レポートすることができます
  • KPI(重要指標)を可視化することができます
  • 毎月レポートを作成しなくても、いつでも重要指標を確認できる環境が構築できます
受講時間 1日(5時間)/12:45~17:45
日程

2022年9月27日(火)
Googleデータポータル

料金 49,500円(税込)
カリキュラム

Googleデータポータル

Google
データポータル
Chapter1.
Googleデータポータルが変える
分析レポート革命
Googleデータポータルとは
なぜ、データポータルを学ぶのか?!
よくある日本でデータ分析から提案までのフロー
Googleデータポータルを導入した際のフロー
Chapter2.
データポータルの仕組みと
データの連携
レポートの新規作成(空のレポートとテンプレート)
テンプレートの種類一覧
データソースとレポート
データソースの種類(Googleアナリティクス、Search Conosole等)
登録してみよう
データポータル編集画面の構成
Chapter3.
データポータルの基本操作
レポートの「テーマとレイアウト」を変更する
あとから「データソース」を追加する
オブジェクトの追加と修正(図形、画像、テキスト、折れ線など)
コントロールの追加と修正(プルダウンリスト、チェックボックスなど)
グラフの追加(表、スコアカード、折れ線、ピボットテーブルなど)
ディメンションの変更、ドリルダウンの設定
指標の変更、オプションの指標、指標スライダー
並べ替え、デフォルトの日付範囲
フィルタの追加
グラフや表のスタイル変更
ページの追加
表示と編集の切り替え
他のユーザーへレポートを共有する
Chapter4.
参考:
データポータル作成練習(UA版)
UA版:簡単なGoogleアナリティクスレポートを作成してみよう①
UA版:簡単なGoogleアナリティクスレポートを作成してみよう②
UA版:簡単なGoogleアナリティクスレポートを作成してみよう③
Chapter5.
データポータル作成練習(GA4版)
GA4版:セグメントは使えない
GA4版:イベントやパラメータはそのままでは使えない
GA4版:デフォルトに無いデータは『フィールドを作成』で作る
Chapter6.
データポータルの機能を活用する
レポートページ名を作成すれば各レポートが見やすくなる
スプレッドシートを接続してみよう
その他便利な機能の紹介
エクスプローラー機能を使ってみよう
講座 Googleタグマネージャー講座
講座概要 各種ツールの計測タグを一元管理し、マーケティングの土台となる「Googleタグマネージャー」を学ぶ講座です。タグ、トリガー、変数の理解とタグ管理、設定や配信までを実際に行いながらツール操作を学べます。
対象者
  • 計測タグの概念理解、Googleアナリティクスなどのツールを利用したことがある方
  • 複数のマーケティングツールをサイトに導入しており、タグ管理を効率化したい方
習得スキル
  • タグ管理の考え方、各種ツールのタグ管理方法が理解できます
  • タグ、トリガー、変数、バージョン、公開ができるようになります
  • 講義内ではGoogleアナリティクスのタグ設定を実際におこないながら公開できるようになります
  • どのページでどういった条件で「発火」するのか、設定できるようになります
受講時間 1日(5時間)/12:45~17:45
日程

2022年9月30日(金)
Googleタグマネージャー

料金 49,500円(税込)
カリキュラム

Googleタグマネージャー

Google
タグマネージャー
Chapter1.
Googleタグマネージャーの概要
Googleタグマネージャーとは①
Googleタグマネージャーとは②
タグマネのメリット:HTMLを編集しなくても良い
タグとトリガー
Chapter2.
アカウント作成
タグ設計全体像
アカウントの作成
Googleタグマネージャー利用規約の同意
演習で利用するドメイン
Googleタグマネージャーのマスタータグを取得する
Chapter3.
サイトにタグを埋め込む
WordPressの確認
タグマネージャーのマスタータグをページに埋め込む①
タグマネージャーのマスタータグをページに埋め込む②
タグ設計全体像
Chapter4.
GAのアカウント作成と
トラッキングIDの取得
復習:Googleアナリティクスの階層について
Googleアナリティクスのアカウントを作成する①
Googleアナリティクスのアカウントを作成する②
トラッキングIDの取得
タグ設計全体像
Chapter5.
タグマネージャーで
GAタグを設定する
GoogleタグマネージャーでGAのタグが動作するように設定する①
GoogleタグマネージャーでGAのタグが動作するように設定する②
タグ設計全体像
Chapter6.
バージョン保存と公開
バージョン保存、公開、プレビューとは
バージョンの保存
Tag Assistantでタグが発火しているか確認する
タグ設計全体像
Chapter7.
参考:
ユーザー行動を計測できるようにする
(インタラクション計測)
ウェブサイトに新しいページを追加する
ユーザー行動(インタラクション)計測とは
変数の取り扱い
外部リンククリックを計測する① 【変数とトリガー】
外部リンククリックを計測する②【タグ】
外部リンククリックを計測する③ 【公開とプレビュー】
スクロール深度を計測する① 【トリガーとタグ】
スクロール深度を計測する②【公開とプレビュー】
埋め込み動画の再生数を計測する①【トリガーとタグ】
埋め込み動画の再生数を計測する②【公開とプレビュー】
タグ設計全体像
Chapter8.
GA4に関するタグマネ設計
Googleアナリティクス4の管理画面①
Googleアナリティクス4の管理画面②
タグマネージャーの基本設定(タグ設定)
タグマネージャーの基本設定(トリガー設定)
タグマネージャーの基本設定(UAとの違い)
タグマネージャーのスクロール率設定(イベント設定)①
タグマネージャーの外部リンククリック数の計測設定(イベント設定)②
タグマネージャーのSNSボタンのクリック数の計測設定(イベント設定)③
タグマネージャーの滞在時間の計測設定(イベント設定)④

最大129,700円の助成金が支給されます

Googleマーケティングプラットフォーム講座は
人材開発支援助成金」の対象です

人材開発支援助成金は、外部研修(OFF-JT)や社内研修(OJT)等を通して人材育成に励む事業主などへ、研修における経費や研修期間中の賃金の一部を助成することにより、人材育成を支援する制度です。

※価格は税込みです

受講料 助成金(予定) 最終実費
中小企業(若年および新人) 237,600 129,700 107,900
大企業(若年および新人) 237,600 82,600 155,000
中小および大企業(一般) 237,600 81,400 156,200
助成金の支給・不支給は申請した書類によって国の機関が判断します。当社が保証しているものではございません。

助成金を利用する3つのメリット

merit 1お金のメリット

講座費用より、支給される助成金の方が多くなる

講座費用より、支給される助成金の方が多くなる

社員研修では、助成金を活用した研修計画を国へ申請することで、研修にかかった費用よりも多い金額の助成金を受給できる場合があります。また、既存社員、契約社員、アルバイトのスキル向上の研修でも実費を大きく軽減できる助成金があります。

merit 2返済不要のメリット

企業規模、業種は問わず、返済は一切なし

企業規模、業種は問わず、返済は一切なし

条件を満たせば企業規模にかかわらず助成金を活用することができます。また、支給される助成金は一切返済の必要がありません。時には高額になる人材育成費用を0円にできることは企業の利益に繋がる最大のメリットです。

助成金の条件(厚生労働省サイト)

merit 3労働力確保のメリット

助成金申請に必要な書類の作成、相談等を無料でサポート

助成金申請に必要な書類等の作成、ご相談等を無料でサポート

助成金申請における書類作成時間を大幅に軽減できるよう、申請書類の作成、ご相談を無料でサポートいたします。申請の代行をご希望の際は助成金に精通した社労士をご紹介させていただきます)

助成金の申請サポート

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

私たちが講義を担当します

アイデジの講義は、実務経験と教育スキルを持った講師が担当します。
サイト構築演習、実サイトの分析など、実務を想定したワークショップを取り入れ学びます。

  • 富田 一年ウェブ解析、ウェブマーケティング

    1976年生まれ。講師歴16年。前職、全国展開型のパソコンスクール教務責任者、法人事業部の企業研修講師、ウェブ戦略担当を経て株式会社アイクラウドを設立。

  • 金村 繁伸ウェブ解析、リスティング

    大学卒業後、税務法務総合事務所にてベンチャー支援コンサルタントとして、百数十社の法人設立、会計業務に携わる。その後、事業会社に勤務し、2012年に独立。

  • 木村 誠宏ウェブ解析、ITコーディネータ

    1982年生まれ。福井県出身。2007年からウェブ業界にて勤務。中小企業さまを中心に、ウェブの構築・集客・改善提案業務を実施。2016年1月、株式会社フェルクを設立。

  • 福井 康江Microsoft認定トレーナー

    東京都出身。講師歴16年。電気メーカーなどでのバックオフィスを経て、Office研修や企業内業務ソフト研修の講師として勤務。

  • 田所 輝美雄ウェブ解析、マーケティング

    食品メーカー、ネットショップの運営等を経て2011年に独立。ウェブ解析を軸に業務改善や提案を行いながら、ウェブ解析士認定講座を始め、様々なセミナーや勉強会を開催。

  • 橋本 昇平サイト制作、ウェブマーケティング

    ウェブデザイナー・コーダー、インターネット広告運用コンサルタントとしての経験を元に、広告代理店でウェブ戦略のプランニングを担当。2016年に独立。

  • 櫻井 俊輔SE、教育支援コンサルタント

    1975年生まれ。小学6年生でPCと出会い、IT歴は30年。大学卒業後、システムエンジニア、IT系専門学校教員、人材育成・教育支援コンサルタントを経て2015年1月に独立。

受講までの流れ

お問い合わせ

お問い合わせ

お電話、フォームより、各種講座や助成金に関するお問い合わせ、ご相談内容をお申し付けください。

講座・助成金のご説明

講座・助成金のご説明

講座費用のご説明をいたします。また、助成金を活用される場合は、申請や支給までのながれも合わせてご説明いたします。

お申し込み・お支払い

お申し込み、お支払い

本サイトのフォーム、メール(info@idigi.jp)、お電話(03-6863-4805)から講座お申し込みが可能です。お支払いにつきましてはお申し込み後、弊社担当者よりご連絡いたします。

講座受講

講座受講

講座受講はzoomを利用したオンラインライブ形式です。zoomURLは講座受講日前にメールにてご連絡いたします。

よくあるご質問

4つの内容を個別で受講することはできますか?

可能です。ユニバーサルアナリティクス、Googleアナリティクス4、Googleタグマネージャー、Googleデータポータルそれぞれを選択して個別に受講することができます。

個人で申し込むことはできますか?

はい。個人の方もご参加可能です。(個人お申し込みの場合は助成金利用はできません)

講義はどのように行われますか?

講義はzoomを利用したオンラインライブ授業です。全国どこからでも受講が可能です。

講義に必要なものはありますか?

パソコンとGoogleアカウント(ツール利用時に使用します)をご用意ください。

講義で使用する資料は何ですか?

講義で解説する資料はPDFデータとして事前に共有いたします。受講時には必要に応じてご印刷いただき、当日ご用意ください。

助成金は誰でも利用できますか?

助成金は正社員の方が企業として必要書類を提出することで受給することができるため、個人事業主さま、会社に属していない方、経営者の方は利用ができません。詳しくはお問い合わせください。

助成金の受給金額を教えてください。

参加される方の社歴、年齢(入社5年以内且つ35歳未満か、それ以外か)や、企業規模の違い(中小企業か大企業か)によって助成金額は異なります。詳しくはお問い合わせください。

請求書の発行をすることはできますか?

可能です。お申し込み後に弊社担当者へお伝えくてださい。

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。