最新のGoogleアナリティクス4も学べる
Googleマーケティングプラットフォーム講座

Googleアナリティクス4、ユニバーサルアナリティクス、Googleデータポータル、
Googleタグマネージャーが学べる6日間のオンライントレーニング​。

アイクラウドデジタルスクール
  • 2021.11.4 START
  • 280,500円(税込) ※さらに最大153,500円/人の助成制度を活用可能

Webマーケティング活動で
このような課題はありませんか?

GA(解析)タグを
いれているだけ

解析タグをいれているだけ。ほとんどWebマーケティング活動に活かせていない

解析レポート作成に
時間がかかる

解析データのレポートを作成したり、読み取った内容からサイトを改善する方法がわからない

効率的なタグ管理が
できていない

複数のサイトに解析・広告タグを導入しているが、一元管理できていない

その悩み、Googleマーケティング
プラットフォーム講座で解決できます!

UA・GA4を使った
実践的な分析視点を学ぶ

現在主流のユニバーサルアナリティクスを使った分析視点やKPI設計に加え、GA4の便利な新機能を活用できます

Googleデータポータルで
簡単レポート作成

Googleアナリティクスレポートの作成や、Googleオプティマイズを使ったウェブサイトの改善(A/Bテスト)ができます

Googleタグマネージャーで
複数サイトのタグ管理

複数サイトに設置しているGoogleアナリティクスやヒートマップ解析タグを1つのアカウントで管理・運用できます

Googleマーケティングプラットフォームとは?

Googleマーケティングプラットフォームとは、Googleが保有するマーケティングツールの総称です。中でも主要ツールのユニバーサルアナリティクス、Googleアナリティクス4、Googleデータポータル(Googleオプティマイズ)、Googleタグマネージャーを本講座では学びます。

Googleアナリティクス

Googleアナリティクス(GA)とは、Googleが提供するウェブサイトのアクセス解析ツールです。DataSign Report上場企業調査2021.5によると、約8割もの国内上場企業が導入しています。参考:https://datasign.jp/blog/datasign-report-docodoco-20210531/

GoogleアナリティクスにはUAとGA4がある

  • Universal Analytics現在の主流
  • Google Analytics 4次世代のGA

Googleデータポータル

Googleデータポータルは代表的なBI(Business Intelligence)ツールです。GoogleアナリティクスやGoogle広告、その他のツールで得られた重要データを見やすくレポート化することができます。

Googleタグマネージャー

Googleタグマネージャーは、計測タグを効率的かつ一元管理することができるツールです。GoogleツールだけでなくYahoo広告やLINE広告の計測タグなども管理することができます。

ユニバーサルアナリティクスはもう古い?
次世代Googleアナリティクス4の新機能を知っていますか?

Googleアナリティクス4は、今後主流となる新しいGoogleアナリティクスです。従来のUAより詳細なデータ分析が可能で、アプリとウェブを横断した計測も手軽に導入可能となりました。

ウェブとアプリの横断計測(ストリーム管理)

ウェブとアプリの横断計測(ストリーム管理)

今まではウェブ計測はGoogleアナリティクス、アプリ計測はFirebaseとそれぞれ計測する必要がありました。GA4ではストリームという概念があり、「ウェブ」「iOS」「Android」のデータを統合して分析ができるようになりました。

ユーザー行動の詳細計測(イベント計測)

ユーザー行動の詳細計測(イベント計測)

GA4では、PDFダウンロードや動画再生などのクリック計測やページスクロールなど自動的に計測され、ユーザー行動(インタラクション)を詳細に把握できるようになりました。

機械学習の活用(インサイト)

機械学習の活用(インサイト)

GA4では、過去のユーザー行動をもとに、Googleの機械学習モデルによる「予測指標」が導入されています。この機械学習により「今後 7 日以内に商品購入する可能性の高いユーザー」といった分析が可能です。

プライバシー重視のデータ収集

プライバシー重視のデータ収集

GA4はGDPR(EU一般データ保護規則)やCCPA(カリフォルニア州消費者プライバシー法)に準拠したツールです。クッキー規制に対応するよう、Googleシグナルなどの情報からユーザー判別をする仕様になっています。

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

アイデジのGoogleマーケティングプラットフォーム講座は
業務効率向上」と「費用削減」ができる人材育成です

01業務効率UP

時短で理解できる「振り返り講義」と
実務にすぐ活用できる「実践操作」

(複数日受講の場合)前回の講義内容を振り返ることで理解を深め、実際のツールを使いながら講義を受講いただくことで、受講後すぐに実務に活用することができます。

時間をかけずに理解できる「振り返り講義」と実務にすぐ活用できる「実践操作」

02業務効率UP

現場の「最新」が学べる
毎年改訂する実践型テキスト

講義で利用するテキストは毎年改訂されます。常に最新の技術、実践で活きる技術が習得できるカリキュラムを採用しています。

現場の「最新」が学べる毎年改訂する実践型テキスト

03費用削減

Webマーケティングの指標となる
レポート作成時間を大幅に時間短縮

PowerPointで分析レポートを毎月作成、印刷するのではなく、オンラインでテンプレート作成し、印刷費用、作業費用を軽減できます。

Webマーケティングの指標となるレポート作成時間を大幅に時間短縮

04費用削減

助成金を活用して半額以下で受講
しかも受給率は100%です

企業の人材育成を応援する厚生労働省の人材開発支援助成金を利用し、講座費用を削減できます。

助成金を活用して半額以下で受講しかも受給率は100%です

リアルタイムで受講できる
オンラインライブ講義

アイクラウドのGoogleマーケティングプラットフォーム講座はzoom・Teams・Google Meetなどのツールを使ったオンラインライブ講義。リアルタイムで全受講生がひとつのデジタル空間に集まり、集合研修のメリットも取り入れた講義が可能です。

ビデオ講義(Eラーニング)

ビデオ講義
メリット
  • いつでも視聴ができ、復習ができる
デメリット
  • 録画した講義のため、最新の解説ではない場合がある
  • 疑問点をすぐに確認することができない

オンラインライブ講義

オンラインライブ講義
メリット
  • わからないことを講義中にリアルタイムで解決できる
  • いつでも、どこでも、最新のノウハウを学ぶことができる
デメリット
  • 対面講義ではないため、画面操作がしづらい(※環境によっては講義画面とツール操作画面の2画面が少し見づらい)

アイデジのオンライン講座は
高い評価をいただいています

  • 2020年受講者数
    延べ3000

  • 受講生満足度
    97%

  • リピート率
    93%

  • 助成金受給率
    100%

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

Googleマーケティングプラットフォーム講座
料金・日程

Googleマーケティングプラットフォーム講座はWebマーケティングに必須の4ツール「ユニバーサルアナリティクス・Googleアナリティクス4・Googleデータポータル・Googleタグマネージャー」を体系的に学べるパック講座です。チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

Googleマーケティングプラットフォーム講座

Webマーケティングに必須の4講座がパックになったお得なプラン

  • ユニバーサルアナリティクス165,000円(3day/18h)
  • Googleアナリティクス455,000円(1day/6h)
  • Googleデータポータル55,000円(1day/6h)
  • Googleタグマネージャー55,000円(1day/6h)
日程
2021年114日、8日、11日、17日、25日、29
料金
330,000円 → 280,500円(税込)

個別に申し込むより49,500円お得!

申し込む

カリキュラム・個別講座プラン

講座内容(カリキュラム・実施日など)はパック講座と共通です

講座 ユニバーサルアナリティクス講座
概要 従来のGoogleアナリティクスである「ユニバーサルアナリティクス」の各種メニュー操作や導入方法、設定/管理について総合的に学ぶことができます
対象者
  • これからGoogleアナリティクスを活用していきたい方
  • すでにGoogleアナリティクスを導入しているが活用できていない方
習得スキル
  • リアルタイム、ユーザー、集客、行動、コンバージョンの各種メニュー操作ができる
  • トラッキングコードの理解と導入ができるようになります
  • アカウント、プロパティ、ビューの理解と、ユーザー管理権限付与など、Googleアナリティクスの管理ができるようになります
  • 目標設定、フィルタ設定など、Googleアナリティクスの各種設定をすることができるようになります。
受講時間 3日/18時間
日程 2021年114日、8日、11
料金 165,000円(税込)
カリキュラム

Googleアナリティクスのメニュー操作

はじめに
  • 本講座は「GAIQ」に対応しています
  • GAIQの概要について
準備をしよう
  • デジタル解析ツール:Googleのログイン画面
  • Googleアナリティクスアプリを活用しよう
  • デモアカウントの利用(Google Merchandise Storeの分析)
  • デモアカウントの追加手順
  • デモアカウントを紐づけるとこのような画面が表示されます
計測する仕組みと基本用語
  • なぜ、ウェブサイトは分析できるのか
  • ウェブビーコン方式:ウェブサイトを計測する仕組み
  • Googleアナリティクスの基本画面
  • ショートカットキーで期間指定をしよう
  • ディメンションと指標
  • ディメンションと指標の理解
  • ウェブサイトを分析する5つの視点
リアルタイム分析
  • リアルタイム分析:今訪問している状況を知る
  • リアルタイムの各メニュー
ユーザー分析
  • ユーザー分析:ユーザーの状況を把握しよう
  • ユーザー>概要
  • ユーザー>アクティブユーザー
  • ユーザー>コホート
  • ユーザー>ユーザーエクスプローラ
  • ユーザー>オーディエンス属性
  • ユーザー>地域>地域
  • ユーザー>行動>新規顧客とリピーター、リピートの回数と間隔
  • ユーザー>テクノロジー>ブラウザとOS
  • ユーザー>モバイル>デバイス
  • ユーザー>ベンチマーク>チャネル
集客分析(トラフィック分析)
  • 集客分析でどこから訪問しているのかを知りましょう
  • 集客>すべてのトラフィック>チャネル
  • 集客>すべてのトラフィック>参照元/メディア
  • Google広告とは
  • 広告の種類(検索連動型広告、ディスプレイ広告)
  • 集客>Google広告
  • Google Search Consoleとは
  • 集客>Search Console>検索クエリ
行動分析(コンテンツ分析)
  • 行動分析でどのページが人気か、課題かを知りましょう
  • 行動>サイトコンテンツ>ディレクトリ
  • 行動>サイトコンテンツ>ランディングページ、離脱ページ
  • 行動>サイトの速度
コンバージョン分析
  • コンバージョン分析で成果状況を把握する
  • 目標設定:目標到達プロセスを設定し、フォーム課題を把握する
  • コンバージョン>目標>目標到達プロセス
  • コンバージョン>目標>ゴールフロー
  • コンバージョン>マルチチャネル
  • コンバージョン>アトリビューション>モデル比較ツール

Googleアナリティクスの分析視点・設定

分析視点を学ぶ
  • セカンダリディメンションを利用して分析視点を広げる
  • セグメントを利用して見たいデータに絞り込む
  • カスタムセグメントの作成
  • カスタムセグメント:条件
  • カスタムセグメント:シーケンス
  • 【演習】セグメントを作成しましょう
  • レポートの保存機能
  • バブルチャートを利用して時間推移から課題抽出する
  • バブルチャートの見方(流入分析:直帰率×セッション)
  • 【演習】バブルチャート作成演習
  • 【例】バブルチャート作成演習
  • ピボット機能を利用し、クロス集計で分析する
  • ナビゲーションサマリーで主要導線分析をする
  • 【演習】主要導線を分析し、導線の見直しをしましょう
  • 離脱改善指標とは
  • 計算指標でデータを取得する
  • パラメーターを付与して流入元を特定する
  • ユーザーの態度変容を取得する
  • カスタムディメンション
収集されるデータ
  • 「ヒット」とはGoogleアナリティクスに送信される単位
  • ヒットの種類は大きく4種類あります
  • さまざまなデータを収集してレポートしています
  • 新規とリピーターの判定で利用されているクッキー
  • 参考:ファーストパーティクッキーとサードパーティクッキー
  • 参考:IPアドレスについて
  • 参考:固定IPアドレスと動的IPアドレス
  • 参考:HTTPヘッダー情報とは
  • GAIQ演習問題1
  • GAIQ演習問題2
管理・設定の知識
  • アカウントの階層構造を理解しましょう
  • 参考:アカウント階層で設定できること
  • 参考:プロパティ階層で設定できること
  • 参考:ビュー階層で設定できること
  • トラッキング情報:トラッキングコード、セッション設定など
  • 参考:別ドメインに同一トラッキングコードを埋めるとどうなるか
  • クロスドメイントラッキング
  • 目標(コンバージョン)が起こったポイントは?!
  • 目標設定:サイトの成果を設定する
  • 参考:目標設定で到達ページ「先頭一致」にするケース
  • 目標設定:目標到達プロセスと値
  • フィルタを利用するケース
  • フィルタ設定:条件にあったデータを除外、含める設定
  • チャネル設定:流入をグルーピングする
  • GAIQ演習問題3
  • GAIQ演習問題4
機能用語を知る
  • ディメンションと指標
  • ディメンションと指標の理解
  • カスタムディメンションとカスタム指標
  • スコープ:カスタムディメンションの設定に必要な「範囲」
  • セグメント:一時的に絞り込みをする
  • セグメントとフィルタの違い
  • イベントトラッキングでユーザーの行動を収集する
  • User-IDを使用したクロスデバイス設計
  • GAIQ演習問題5
  • GAIQ演習問題6
周辺、その他の知識を学ぶ
  • Googleタグマネージャーの役割
  • リマーケティングユーザーリストとは
  • GoogleアナリティクスとGoogle広告
  • GAIQ演習問題7
  • GAIQ演習問題8
新しいメニューと画面について
  • App + Web(アプリとウェブ)の計測が可能に
  • 新しく追加されたデータストリームという概念とは
  • リアルタイムの「スナップショット」レポート
  • データ探索、ユーザーエクスプローラー/ユーザーアクティビティ
章末問題の解答
  • GAIQ演習問題1【解答】
  • GAIQ演習問題2【解答】
  • GAIQ演習問題3【解答】
  • GAIQ演習問題4【解答】
  • GAIQ演習問題5【解答】
  • GAIQ演習問題6【解答】
  • GAIQ演習問題7【解答】
  • GAIQ演習問題8【解答】

GoogleアナリティクスのKPI設計・カスタム

KPI設計
  • KGI,KPI,KSFとは
  • KGIとKPIの違い
  • KPI設計:SMART
  • ロジックツリーとピラミッドストラクチャ
  • KPIツリー(事業主視点の例)
  • KPIツリー(広告担当者視点の例)
  • 【演習】KPIツリーの作成演習
  • 職能階級ごとにみるべきKPIはマトリックス(表形式)にする
  • 設定したKPIはツールで測定可能か確認をする
  • スコアリングシートを活用して、KPIに優先度をつける
  • ユーザー行動や感情の変化からKPIのヒントを得る
  • カスタマージャーニーマップからKPIのヒントを得る
  • ウェブ解析設計:クロスデバイス設計
  • Attribution in GA:アトリビューション(間接効果)分析
アクセス解析の結果から
ウェブ広告に活かす方法と考え方
  • 購買意欲の高いユーザーに絞る考え方
  • 購買意欲の高いユーザーを絞る「パレートの法則」
  • 購買意欲の高いユーザーをわける3次元モデル
  • 何日目までの訪問でCVされている?!
  • 「誰に向けて」広告を配信したいのか:ユーザーリストとは
  • 「誰に向けて」広告を配信したいのか:リスト設計例
  • 効果的なリスト作成5つの戦術
  • 1.成約への近接度
  • 2.成約までの期間
  • 3.サイト内行動
  • 4.クリック
  • 5.リアル媒体流入
マイレポートの作成
  • マイレポートとは
  • マイレポートへウィジェットを追加する
  • 「標準」と「リアルタイム」
  • 認知、興味関心のマイレポート
  • トラフィック分析のマイレポート
  • コンテンツ分析のマイレポート
  • コンバージョン分析のマイレポート
  • 広告分析のマイレポート
  • リアルタイム分析のマイレポート
  • マイレポートの棒グラフ
  • 【演習】マイレポートの作成演習
カスタムレポートの作成
  • カスタムレポートとは
  • カスタムレポートの種類
  • ディメンションと指標を指定する
  • カスタムレポートのフィルタ
  • データを深堀りする
  • ふらっとテーブルのデータをExcelへエクスポートする
  • Excelのピボットテーブルを利用して分析をする
  • Excelの条件付き書式でわかりやすくする
  • 【演習】カスタムレポートの作成演習
解析の5段階思考
  • プロでない(素人)の解析思考
  • プロの解析思考
  • プロとプロでない(素人)の解析思考の違い1
  • プロとプロでない(素人)の解析思考の違い2
申し込む
講座 Googleアナリティクス4講座
概要 次世代のGoogleアナリティクスである「Googleアナリティクス4(GA4)」について短時間で学ぶ講座です。ユニバーサルアナリティクスとGA4の違いや新しくなったGA4の各種メニュー、分析手法を学べます。
対象者
  • ユニバーサルアナリティクスをすでに利用している方(ディメンション、イベントなどの理解されている方)
  • 今後必須となるGoogleアナリティクス4を活用していきたい方
習得スキル
  • ウェブとアプリを統合したデータをもとに分析ができるようになります
  • ユニバーサルアナリティクスとGA4の違いを理解できます
  • イベント計測(自動取得イベント)で分析できる指標を理解できます
  • さまざまなデータ分析を「データ探索」レポートからできるようになります
受講時間 1日/6時間
日程 2021年1117
料金 55,000円(税込)
カリキュラム

Googleアナリティクス4を活用した分析

Googleアナリティクス4
プロパティとは
  • Googleアナリティクス4プロパティとは①
  • 参考:Googleアナリティクスの変遷
  • Googleアナリティクス4プロパティとは②
  • ユニバーサルアナリティクスとGoogleアナリティクス4
  • Googleアナリティクス4のメリット
  • 複数のデバイスをまたいだユーザー行動を把握
  • 機械学習の活用
  • UAとGA4の違い
  • 新しい指標と無くなった指標
  • 新しく追加されたデータストリームという概念とは
GA4の計測は「イベント」
  • GA4ではイベントベースの計測
  • データ種別ごとの計測
  • 取得されるイベントは3種類あります
  • 1.自動取得イベント①
  • 1.自動取得イベント②
  • 1.自動取得イベント③
  • 1.自動取得イベント④(プッシュ通知)
  • 1.自動取得イベント⑤(プッシュ通知)
  • 1.自動取得イベント⑥(ダイナミックリンク)
  • 参考:パラメータの説明①
  • 参考:パラメータの説明②
  • 2.特定のイベント名の利用を推奨しているイベント
  • ユーザープロパティとは
  • 参考:推奨イベント、イベント実装はデベロッパーで確認
GA4のメニュー操作
  • レポート>レポートのスナップショット
  • レポート>リアルタイム
  • レポート>まとめレポート>集客サマリー>概要
  • レポート>まとめレポート>集客サマリー>トラフィック獲得
  • レポート>まとめレポート>維持率サマリー>概要
  • レポート>まとめレポート>維持率サマリー>イベント
  • レポート>ユーザー>ユーザー属性>ユーザー属性サマリー
  • レポート>ユーザー>ユーザー属性>ユーザー属性の詳細
  • レポート>ユーザー>ユーザー属性>テクノロジー>ユーザーの環境の概要
  • レポート>ユーザー>ユーザー属性>テクノロジー>ユーザーの環境の詳細
  • レポート>ライフサイクル>集客>集客サマリー
  • レポート>ライフサイクル>集客>ユーザー獲得
  • レポート>ライフサイクル>エンゲージメント>エンゲージメントの概要
  • レポート>ライフサイクル>エンゲージメント>イベント
  • レポート>ライフサイクル>エンゲージメント>コンバージョン
  • レポート>ライフサイクル>エンゲージメント>ページとスクリーン
  • レポート>ライフサイクル>収益化>収益化の概要
  • レポート>ライフサイクル>収益化>eコマース購入数
  • レポート>ライフサイクル>収益化>アプリ内購入
  • レポート>ライフサイクル>収益化>パブリッシャー広告
  • レポート>ライフサイクル>維持率
  • 広告>広告スナップショット
  • 広告>アトリビューション>モデル比較
  • 広告>アトリビューション>コンバージョン経路
  • 設定>イベント
  • 設定>コンバージョン
  • 設定>オーディエンス
  • 設定>カスタム定義
  • 設定>DebugView
比較機能と分析ハブ(探索)
  • 比較機能の活用
  • 分析メニューのテンプレート一覧
  • カスタムセグメントを作成して分析ハブに活用する
  • 予測オーディエンス
  • 探索、目標到達プロセス
  • 経路の分析、セグメントの重複
  • コホート分析、ユーザーのライフタイム
GA4に関する設定と作成
  • GA4プロパティ作成:作成とデータストリーム
  • カスタムイベントの作成とコンバージョン設定
  • コンバージョン設定例
  • カスタムディメンション①
  • カスタムディメンション②
  • オーディエンス
  • オーディエンスの適用範囲(条件のスコープ指定
  • オーディエンスの条件設定例
アプリ解析の指標と考え方
  • アプリ解析をする際の4つのポイント
  • プッシュ通知の要素分解
  • アプリ解析で利用される指標①
  • アプリ解析で利用される指標②
  • 演習:ARPUとARPPUを考える
  • 演習参考回答:ARPUとARPPUを考える
  • ARPUとARPPU、課金率をGA4で確認するには
  • 継続率をGAで確認するには
  • DAU/WAU/MAUを確認する
  • 広告からのインストール成果を確認する
  • アプリ解析のフェーズ②
  • フェーズごとのKPI
  • 課金モデルのロジックツリー
  • 無料アプリ&広告収益型モデルのロジックツリー
  • レベニューチャーン
アプリ運営に必要なツール
  • AndroidとiOSアプリを公開・管理するツール
  • Google Play Console:インストール数、アンインストール数
  • Google Play Console:安定性と評価レビュー
  • App Store Connect:Appアナリティクス
  • App Store Connect:トレンドとApp
  • レビューコメントを分析する
  • Google Data Portal:定点観測レポートのビジュアル化
申し込む
講座 Googleデータポータル講座
概要 「BI(Business Intelligence、ビジネスインテリジェンス)」ツールの代表的なツール「Googleデータポータル」を学ぶ講座です。ウェブサイトなどに蓄積された様々なデータを収集・集計・可視化する手法を学びます。
対象者
  • レポート作成の効率化を図りたい、直感的に理解しやすいレポートを作成したい方
  • Googleアナリティクスの基本操作/用語を理解している方(あると望ましいスキル)
習得スキル
  • オンラインレポーティングの作成ができます
  • GAのデータソースとレポートを連携し、レポートすることができます
  • KPI(重要指標)を可視化することができます
  • 毎月レポートを作成しなくても、いつでも重要指標を確認できる環境が構築できます
受講時間 1日/6時間
日程 2021年1125
料金 55,000円(税込)
カリキュラム

Googleデータポータル

Googleデータポータル
  • Googleデータポータルとは
  • なぜ、データポータルを学ぶのか?!
  • よくある日本でデータ分析から提案までのフロー
  • Googleデータポータルを導入した際のフロー
  • データソースとレポート
  • 登録してみよう
  • 簡単なGoogleアナリティクスレポートを作成してみよう①
  • 簡単なGoogleアナリティクスレポートを作成してみよう②
  • 簡単なGoogleアナリティクスレポートを作成してみよう③
  • スプレッドシートを接続してみよう
  • その他便利な機能の紹介
  • エクスプローラー機能を使ってみよう
Googleオプティマイズ
  • Googleオプティマイズとは
  • Googleオプティマイズで作成できるテストについて
  • カスタマイズ機能について
  • ウェブテストの目的
  • ウェブテストを実装するページの種類
  • 主な改善ポイント
  • 自主サイトでA/Bテストを設計してみよう
ヒートマップ
  • LPOの重要性
  • User Heatのご紹介
  • 分析事例
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講座 Googleタグマネージャー講座
概要 各種ツールの計測タグを一元管理し、マーケティングの土台となる「Googleタグマネージャー」を学ぶ講座です。タグ、トリガー、変数の理解とタグ管理、設定や配信までを実際に行いながらツール操作を学べます。
対象者
  • 計測タグの概念理解、Googleアナリティクスなどのツールを利用したことがある方
  • 複数のマーケティングツールをサイトに導入しており、タグ管理を効率化したい方
習得スキル
  • タグ管理の考え方、各種ツールのタグ管理方法が理解できます
  • タグ、トリガー、変数、バージョン、公開ができるようになります
  • 講義内ではGoogleアナリティクスのタグ設定を実際におこないながら公開できるようになります
  • どのページでどういった条件で「発火」するのか、設定できるようになります
受講時間 1日/6時間
日程 2021年1129
料金 55,000円(税込)
カリキュラム

Googleタグマネージャー

Googleタグマネージャーの概要
  • Googleタグマネージャーとは①
  • Googleタグマネージャーとは②
  • タグマネのメリット:HTMLを編集しなくても良い
  • タグとトリガー
アカウント作成
  • タグ設計全体像
  • アカウントの作成
  • Googleタグマネージャー利用規約の同意
  • 演習で利用するドメイン
  • Googleタグマネージャーのマスタータグを取得する
サイトにタグを埋め込む
  • WordPressの確認
  • タグマネージャーのマスタータグをページに埋め込む①
  • タグマネージャーのマスタータグをページに埋め込む②
  • タグ設計全体像
GAのアカウント作成と
トラッキングIDの取得
  • Googleアナリティクスのアカウントを作成する①
  • Googleアナリティクスのアカウントを作成する②
  • トラッキングIDの取得
  • タグ設計全体像
タグマネージャーで
GAタグを設定する
  • GoogleタグマネージャーでGAのタグが動作するように設定する①
  • GoogleタグマネージャーでGAのタグが動作するように設定する②
  • タグ設計全体像
バージョン保存と公開
  • バージョン保存、公開、プレビューとは
  • バージョンの保存
  • Tag Assistantでタグが発火しているか確認する
  • タグ設計全体像
ユーザー行動を計測できるようにする
(インタラクション計測)
  • ウェブサイトに新しいページを追加する
  • ユーザー行動(インタラクション)計測とは
  • 変数の取り扱い
  • 外部リンククリックを計測する① 【変数とトリガー】
  • 外部リンククリックを計測する②【タグ】
  • 外部リンククリックを計測する③ 【公開とプレビュー】
  • スクロール深度を計測する① 【トリガーとタグ】
  • スクロール深度を計測する②【公開とプレビュー】
  • 埋め込み動画の再生数を計測する①【トリガーとタグ】
  • 埋め込み動画の再生数を計測する②【公開とプレビュー】
  • タグ設計全体像
申し込む

1名あたり最大153,500円助成されます

Googleマーケティングプラットフォーム講座は
人材開発支援助成金の対象です

人材開発支援助成金は、外部研修(OFF-JT)や社内研修(OJT)等を通して人材育成に励む事業主などへ、研修における経費や研修期間中の賃金の一部を助成することにより、人材育成を支援する制度です。

Googleマーケティンプラットフォーム講座

280,500円(税込)

実質負担額

127,000円(税込)

助成額※満額受給時

153,500円(税込)

助成金を利用する3つのメリット

merit 1お金のメリット

講座費用より、支給される助成金の方が多くなる

講座費用より、支給される助成金の方が多くなる

社員研修では、助成金を活用した研修計画を国へ申請することで、研修にかかった費用よりも多い金額の助成金を受給できる場合があります。また、既存社員、契約社員、アルバイトのスキル向上の研修でも実費を大きく軽減できる助成金があります。

merit 2返済不要のメリット

企業規模、業種は問わず、返済は一切なし

企業規模、業種は問わず、返済は一切なし

条件を満たせば企業規模にかかわらず助成金を活用することができます。また、支給される助成金は一切返済の必要がありません。時には高額になる人材育成費用を0円にできることは企業の利益に繋がる最大のメリットです。

助成金の条件(厚生労働省サイト)

merit 3労働力確保のメリット

助成金申請に必要な書類の作成、相談等を無料でサポート

助成金申請に必要な書類等の作成、ご相談等を無料でサポート

助成金申請における書類作成時間を大幅に軽減できるよう、申請書類の作成、ご相談を無料でサポートいたします。申請の代行をご希望の際は助成金に精通した社労士をご紹介させていただきます)

助成金の申請サポート

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。

私たちが講義を担当します

アイデジの講義は、実務経験と教育スキルを持った講師が担当します。
サイト構築演習、実サイトの分析など、実務を想定したワークショップを取り入れ学びます。

  • 富田 一年ウェブ解析、ウェブマーケティング

    1976年生まれ。講師歴16年。前職、全国展開型のパソコンスクール教務責任者、法人事業部の企業研修講師、ウェブ戦略担当を経て株式会社アイクラウドを設立。

  • 金村 繁伸ウェブ解析、リスティング

    大学卒業後、税務法務総合事務所にてベンチャー支援コンサルタントとして、百数十社の法人設立、会計業務に携わる。その後、事業会社に勤務し、2012年に独立。

  • 木村 誠宏ウェブ解析、ITコーディネータ

    1982年生まれ。福井県出身。2007年からウェブ業界にて勤務。中小企業さまを中心に、ウェブの構築・集客・改善提案業務を実施。2016年1月、株式会社フェルクを設立。

  • 福井 康江Microsoft認定トレーナー

    東京都出身。講師歴16年。電気メーカーなどでのバックオフィスを経て、Office研修や企業内業務ソフト研修の講師として勤務。

  • 田所 輝美雄ウェブ解析、マーケティング

    食品メーカー、ネットショップの運営等を経て2011年に独立。ウェブ解析を軸に業務改善や提案を行いながら、ウェブ解析士認定講座を始め、様々なセミナーや勉強会を開催。

  • 橋本 昇平サイト制作、ウェブマーケティング

    ウェブデザイナー・コーダー、インターネット広告運用コンサルタントとしての経験を元に、広告代理店でウェブ戦略のプランニングを担当。2016年に独立。

  • 櫻井 俊輔SE、教育支援コンサルタント

    1975年生まれ。小学6年生でPCと出会い、IT歴は30年。大学卒業後、システムエンジニア、IT系専門学校教員、人材育成・教育支援コンサルタントを経て2015年1月に独立。

受講までの流れ

お問い合わせ

お問い合わせ

お電話、フォームより、各種講座や助成金に関するお問い合わせ、ご相談内容をお申し付けください。

講座・助成金のご説明

講座・助成金のご説明

講座費用のご説明をいたします。また、助成金を活用される場合は、申請や支給までのながれも合わせてご説明いたします。

お申し込み・お支払い

お申し込み、お支払い

本サイトのフォーム、メール(info@idigi.jp)、お電話(03-6863-4805)から講座お申し込みが可能です。お支払いにつきましてはお申し込み後、弊社担当者よりご連絡いたします。

講座受講

講座受講

講座受講はzoomを利用したオンラインライブ形式です。zoomURLは講座受講日前にメールにてご連絡いたします。

よくあるご質問

4つの内容を個別で受講することはできますか?

可能です。ユニバーサルアナリティクス、Googleアナリティクス4、Googleタグマネージャー、Googleデータポータルそれぞれを選択して個別に受講することができます。

個人で申し込むことはできますか?

はい。個人の方もご参加可能です。(個人お申し込みの場合は助成金利用はできません)

講義はどのように行われますか?

講義はzoomを利用したオンラインライブ授業です。全国どこからでも受講が可能です。

講義に必要なものはありますか?

パソコンとGoogleアカウント(ツール利用時に使用します)をご用意ください。

講義で使用する資料は何ですか?

講義で解説する資料はPDFデータとして事前に共有いたします。受講時には必要に応じてご印刷いただき、当日ご用意ください。

助成金は誰でも利用できますか?

助成金は正社員の方が企業として必要書類を提出することで受給することができるため、個人事業主さま、会社に属していない方、経営者の方は利用ができません。詳しくはお問い合わせください。

助成金の受給金額を教えてください。

参加される方の社歴、年齢(入社5年以内且つ35歳未満か、それ以外か)や、企業規模の違い(中小企業か大企業か)によって助成金額は異なります。詳しくはお問い合わせください。

請求書の発行をすることはできますか?

可能です。お申し込み後に弊社担当者へお伝えくてださい。

お問い合わせ・お申し込みはこちら

チェック チームや社内の課題に応じ、例えば「Googleアナリティクス4講座のみ受講したい」といった、個別講座受講プランも選択いただけます。お気軽にお問い合わせください。