ウェブ解析に関する資格取得を目指す

ウェブ解析士資格取得講座

201910月  秋期講座スタート

カリキュラムcurriculum

講座を始めるにあたって
  • 演習:ウェブ解析とは
  • ウェブ解析士試験について
  • 公式テキストの<発展>について
CHAPTER.1ウェブ解析士と基本指標
  • 演習1-1
  • 演習1-2
  • 参考:ヒット数とはファイルへのリクエスト数のこと
  • 参考:ユーザー数、セッション数、ページビュー数の違い
  • 参考:ウェブ解析の成果指標① CTR,CPC
  • 参考:ウェブ解析の成果指標② CPA,ROAS
CHAPTER.2環境分析とKPI UP
  • 演習2-1
  • 自主演習問題2-2
  • 自主演習問題2-3
CHAPTER.3ウェブ解析の設計 UP
  • 演習3-1
  • 参考:パラメーターの活用例
  • 演習3-2
  • 参考:ウェブビーコン方式
  • 自主演習問題3-3
  • 参考:タグマネージャーとは
CHAPTER.4インプレッションの解析
  • 演習4-1
  • 自主演習問題4-2
CHAPTER.5エンゲージメント・間接効果の解析
  • 演習5-1
CHAPTER.6オウンドメディアの解析
  • 演習6-1
  • 参考:URL生成ツール(Campaign URL Builder)
  • 自主演習問題6-2
ウェブ解析士の試験直前の力試し模擬テスト
CHAPTER.1上級ウェブ解析士とは
  • 上級ウェブ解析士の権利と義務
  • 合格基準(2019年)
CHAPTER.2コンセプトワーク
  • デジタル戦略を明確にするコンセプトワーク
  • 定性的な情報収集
  • コンセプトワークを共有する
  • 1.ミッション,2.マーケティングゴール
  • 【採点基準】ミッション・マーケティングゴール
  • 3.ファイブフォース分析
  • 4.自社分析(4C分析)
  • 【採点基準】3.ファイブフォース分析、4.自社分析
  • 5.クロスSWOT分析
  • 競合分析(戦略キャンパス)
  • 【採点基準】5.クロスSWOT、6.競合分析
  • 7.買い手の効用マップ
  • 8.非顧客
  • 9.6つの経路(パス)
  • 【採点基準】7〜9の採点
  • 10.課題設定シート
  • 11.ロジックツリー
  • 【採点基準】10.課題設定シート、11.ロジックツリー
  • 参考:自社デジタルマーケティング環境の現状把握
  • メディア・ソース分析(ウェブメディア構成図)
  • メディア・ソース分析(業務システム構成図)
  • 12.ウェブ解析士協会の組織図
  • 事前課題「コンセプトワーク」の採点
  • 複眼的思考を使いこなすためのプロジェクトフォーラム
CHAPTER.3カスタマージャーニーマップ
  • マーケティング課題を明確にするCJM
  • カスタマージャーニーマップの進め方とワーク
  • カスタマージャーニーマップの採点
  • 1.前提条件を決める
  • 2.競争軸を洗い出す
  • 3.コンセプトを決める
  • 4.最も重要な顧客のペルソナ
  • 5.カスタマージャーニーマップの作成
  • 5.カスタマージャーニーマップの完成
  • 事前課題「カスタマージャーニーマップ」の採点
CHAPTER.4計画立案
  • 計画立案のポイント
  • Eコマースの計画立案
  • 売上目標立案 流入予算の算出①
  • 売上目標立案 流入予算の算出②
  • リードジェネレーションサイトの計画立案
  • メディアサイトの計画立案
  • サポートサイトの計画立案
CHAPTER.5KPIと指標の設計
  • ビジネスインパクトにつながるKPIに集中する
  • UX軸指標の設計
  • UX軸指標の抽出
  • カスタマージャーニーマップ(ペルソナ:解析太郎)
  • ミクロ解析でユーザーの気持ちを把握
  • ミクロ解析を実施して類似ユーザー行動を把握(1)
  • ミクロ解析を実施して類似ユーザー行動を把握(2)
  • 態度変容につながる行動の設計
  • ステップ毎の施策と評価方法を定義する
  • 施策評価の指標をカスタム変数で取得する
  • カスタム変数とは
  • 施策評価シートを完成させる
  • CJMと並ぶ図解手法:コンセプトダイアグラム
  • 競合視点の指標
  • 競合軸で使う2つの指標の設計
  • 競合分析ツールの紹介
  • サーチマーケティングでの競合分析方針
  • リスティング広告やSEOの競合分析方針
  • 共起語などのキーワード関連性を確認
  • リスティング広告の競合分析
  • SEOの競合分析
  • 競合分析ツールで市場を客観的に見る
  • 競合や関係者のソーシャルメディアの反応を知る
  • 5つの視点のオウンドメディアの目的別KPI
  • 自社軸の指標設計の考え方
  • 自社軸の指標抽出:収益から分解
  • 自社軸の指標抽出:顧客印象から分解
  • 職能階級ごとの共有すべき指標の抽出
  • 役割ごとの共有すべき指標の抽出
  • ツールで指標を確認できる環境を構築する
  • 指標からKPIをスコアリングで抽出する
  • 最終的に絞ったKPIを測定する
  • KPI要件定義シートに定義する
  • KPIを担当者に自分の責任と認識させること
  • 解析範囲を決める
  • 解析データとツールの選定
  • インタラクション測定を設計する
  • インタラクション収集の設計は目的による
  • タグマネと連動して自動的にインタラクションを解析
  • タグマネジメントツールが持つ機能
  • タグマネの利用でイベントトラッキング計測が楽に
  • 変数利用の例
  • タグマネージメントツールの設計①
  • タグマネージメントツールの設計②
  • タグマネ・アカウントの管理方法
  • ウェブ以外も測定する
  • 非アナリティクスデータのインポート
  • ウェブ解析の利活用促進
CHAPTER.6中間課題について
  • 中間課題1:ウェブマーケティング計画書の作成
  • 中間課題1の採点基準
  • 中間課題2:施策評価シートの作成
  • 中間課題2の採点基準(減点方式)
  • 中間課題3:改善・設計の提案書
  • 中間課題3の採点基準
  • 中間課題4:解析設計指示書
  • 中間課題4の採点基準
  • 中間課題の提出方法
  • 中間課題提出後の取り扱い
CHAPTER.1中間課題ワーク
  • ウェブマーケティング計画書のコンサルティング
  • ウェブマーケティング計画書の採点基準
  • 施策評価シートの発表
  • 施策評価シートの採点基準
  • 「改善・設計の提案書」
  • 「改善・設計の提案書」の採点基準
  • 解析設計指示書の採点基準
  • Googleタグマネージャーの採点基準
  • Googleオプティマイズの採点基準
  • Googleサーベイの採点基準
CHAPTER.2全体傾向の解析
  • 全体傾向の解析で利用する方法
  • ウェブ解析の基準値
  • 基準値で複数の気づきにつなげましょう
  • 基準値で「なぜ」に気づくことが大事
  • ユーザーの行動は急激に変化している
  • 基準値を正しく用いる
  • コンバージョンの解析手順
  • CTA=Call To Action(反応装置)を見直す
  • トラフィックとCVと売上の傾向を見せる
  • ユーザー解析の2つの視点
  • 集団の解析
  • カスタマーとセグメントに合った指標を決める
  • カスタム変数でカスタマーの動向を知る
  • 時系列分析
  • 時系列分析の基本
  • 時系列データをメッセージにあわせて加工する
  • プロファイリング
  • 組織名解析で法人開拓につながるリストを作る
  • ミクロ解析でユーザーのインサイトを読む
  • カスタマー満足度調査で顧客体験(CX)のヒントを得る
CHAPTER.3参照元の解析
  • チャネル別月間推移から伸ばすチャネルを決める
  • 広告の解析
  • 演習:次の広告手段を決定する
  • 要素で将来傾向を読む
  • 演習:前月と今月の広告から何がいえるのか?
  • 役割に合わせた広告の解析をする
  • ノーリファラーの解析
  • ノーリファラーをランディングページで推測する
  • カスタマー別に細分化しユーザー意図を読み解く
  • サーチの解析
  • フォーカスすべきフレーズ群
  • 勝てる検索ワードの発見方法
  • キーワードプランナーとサーチコンソールを使う
  • 既存のサーチトラフィックを改善する
  • キーワードプランナーで新規検索フレーズを狙う
  • 既存と新規のサーチトラフィックを改善する
  • カスタマーで細分化して検索の意図を知る
CHAPTER.3参照元の解析
  • ソーシャルメディア解析
  • SNSは時系列の行事に着目する
  • 傾きからユーザーの反応量と速度を知る
  • コメントの質と印象の変化で効果測定する
  • SNSの課題と改善策を提案する
  • カスタマーで細分化してSNSの接点を見極める
  • その他参照元の解析
  • その他参照元の課題と改善
  • カスタマーで細分化してリンク意図を読む
CHAPTER.4コンテンツの解析
  • コンテンツ解析の4つの方針
  • コンテンツを俯瞰した解析
  • サイト内検索から検索やユーザー意図を知る
  • ランディングページ解析で直帰を改善する
  • A/Bテストの評価
  • 幼児向け英語学校のA/Bテスト
  • 回遊ページの解析でユーザー別の離脱理由を知る
  • 回遊ページからユーザー別の離脱理由を解析
  • 導線設計の確認
  • ヒートマップでユーザーの心理を読む
  • ユーザー状態とステップによるコンテンツの解析
  • カスタマー別の変動で月次施策の反応を知る
  • イベントで細かい挙動を把握する
  • フォームページの改善
  • EFOツールによる分析
CHAPTER.52日目レポートの設計
  • レポート作成の手順
  • タイムスケジュールの設計
  • 日次タスク
  • 日次支援ツール
  • 週次タスク
  • 月次タスク
  • 解析カレンダーを作成する
  • レポートの設計
  • 解析は自分のレポートフォーマットを決めること
  • レポートに使う材料を集める
  • 全体の論理展開を明確にする
  • レポートスタイルを決める
  • レポート項目を設計する
  • わかりやすいレポートにする
  • ビジュアライゼーションツールを活用する
  • 提案を3つまでにまとめる
  • 提案をまとめる:その他の提案は一覧で
  • 課題管理表をつくる
CHAPTER.6修了レポートについて
  • 二次試験:修了レポートの提出①
  • 二次試験:修了レポートの提出②
  • 修了レポートの採点基準
  • 上級レポーティング講座
  • 上級レポーティング講座で学べること
CHAPTER.1事前準備
  • ■講座の進め⽅
  • ■Google Analyticsにログインする
  • ■Property “web-mining3”の環境設定
  • ■カスタムディメンションの説明
  • ■イベントの説明(1)
  • ■イベントの説明(2)
  • ■(演習)コンバージョンの設定を確認してみよう
  • ■コンバージョンの設定
CHAPTER.2レポート要件
  • ■分析の⽬的
  • ■レポートの⽬的
  • ■レポートを作成するときに⼤事なこと
  • ■レポートの内容について
  • ■ロジックツリーで論理展開を明確に
  • ■(演習)ロジックツリー練習問題
  • ■(演習)ロジックツリー練習問題チェックポイント
  • ■(⾃宅演習)レポート⽤のロジックツリー
  • ■レポートの体裁について
  • 解析は自分のレポートフォーマットを決めること
CHAPTER.3全体傾向の解析
  • トラフィックとCVと売上の傾向を⾒せる
  • ■⽬標値と改善施策
  • ■⾼度な⽬標設定の4つの視点
  • ■セッションに合わせてPVを伸ばす
  • ■セッションに合わせてユーザを伸ばす
  • ■(演習) ⾼度な⽬標値と改善施策
  • ■⾼度な⽬標値と改善施策
CHAPTER.4ユーザーの解析
  • カスタム変数でカスタマーの動向を知る
  • ■⽉次全体概要をカスタムレポートで⾒る
  • ■カスタムレポートを使いこなす
  • ■ユーザーを観察する
  • ■ユーザ分析:時系列分析
  • 時系列データをメッセージにあわせて加工する
  • 組織名解析で法人開拓につながるリストを作る
  • ■組織名解析(汎⽤)
  • ミクロ解析でユーザーのインサイトを読む
  • ■(参考)ユーザーエクスプローラー
CHAPTER.5参照元の解析
  • チャネル別月間推移から伸ばすチャネルを決める
  • ■伸ばすチャネルのデータを⾒て改善⽬標を⽴てる
  • ■(演習)チャネルレポートを⾒てみよう
  • 役割に合わせた広告の解析をする
  • ノーリファラーをランディングページで推測する
  • 既存のサーチトラフィックを改善する
  • ■(演習)Search Consoleレポートを⾒てみよう
  • 既存と新規のサーチトラフィックを改善する
  • SNSの課題と改善策を提案する
  • その他参照元の課題と改善
CHAPTER.6コンテンツの解析
  • コンテンツを俯瞰した解析
  • サイト内検索から検索やユーザー意図を知る
  • ランディングページ解析で直帰を改善する
  • 回遊ページからユーザー別の離脱理由を解析
  • ■(演習)離脱改善指標の⾼いページの改善案を考えよう。
CHAPTER.7UX軸での分析
  • ■UX軸での分析
  • ■UX軸の分析のメリット
  • ■UX軸の分析
  • カスタマー別に細分化しユーザー意図を読み解く
  • カスタマーで細分化して検索の意図を知る
  • カスタマーで細分化してSNSの接点を見極める
  • カスタマーで細分化してリンク意図を読む
  • カスタマー別の変動で月次施策の反応を知る
  • イベントで細かい挙動を把握する
CHAPTER.8APIを使ったレポーティング
  • ■APIを使ったレポーティング
  • ■アドオンのインストール
  • ■お渡ししたスプレッドシートについて
  • ■スプレッドシートのAdd-onを利⽤する
  • ■Report Configurationを設定する
  • ■Reportの例
  • ■Report Configurationの詳細
  • ■カスタム変数によるカスタマーアナリティクス
  • ■(演習)APIのレポートを修正してオリジナルを作ろう
  • ■正規表現
  • ■(演習)チャネル別解析で⽬標と施策について
  • ■(演習)広告の解析
  • ■広告の横断的な分析
  • ■サーチコンソールAPI
CHAPTER.9Google データポータル
  • ■Google データポータルについて
  • ■(演習)セットアップをして、GAレポートを作ってみよう
  • ■(演習)GAデータとスプレッドシートデータを連携
  • ■最後に

新入社員の方に最適な2つのオプション講座options

講座名ビジネスマナー講座オプション講座
学習期間2日間 / 15時間
対象者新入社員、社会人として必要なビジネスマナーを身につけたい方
概要新社会人に必要なビジネススキルとして正しい姿勢、基本所作、表情・発声・話し方・会話作法、言葉遣い・敬語を学びます。そして、対人マナーとして来客、訪問時のマナー、名刺交換、電話応対を学び、ビジネス文書、ビジネスEメールの作成から指示・命令の受け方/、報告・相談の仕方、メンタルマネジメントまでを学びます。
講座名Excel実践講座オプション講座
学習期間1日間 / 7.5時間
対象者Excel実践技術を学び、作業の効率化に繋がる実践技術を身に付けたい方
概要Excelの基本を理解し、相対参照や絶対参照を使用した数式作成、表の書式設定や基本的なグラフ作成をすることができるようになります。関数の基本を理解し、作られた関数の修正、自分で1から作成をスムーズにできるように演習中心で行います。Excelを使用する上でよく利用する関数、便利な関数を中心に学ぶことができ、関数作成に慣れていない方、さまざまな関数を使いこなしたい方、用途に合わせて関数を使い分けたい方にお勧めです。 また、顧客データ、社員一覧、企業一覧など、大量なデータを管理するにはExcelデータベースの操作/機能の習得が必須です。大量なデータを効率的に管理し、必要なデータにあわせてデータベース機能を使いこなす技術を習得することが目的のトレーニングです。
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日程時間内容
12月5日12:30 ~ 17:30資格ウェブ解析士
未定12:30 ~ 17:30資格上級ウェブ解析士①
未定12:30 ~ 17:30資格上級ウェブ解析士②
未定12:30 ~ 17:30資格上級Googleアナリティクス

会場

未定

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講師紹介Instructor

アイデジの講義は、実務経験と教育スキルを持った教員が担当します。
サイト構築演習、実サイトの分析など、実務を想定したワークショップを取り入れ学びます。

  • 富田 一年ウェブ解析、ウェブマーケティング

    1976年生まれ。講師歴16年。前職、全国展開型のパソコンスクール教務責任者、法人事業部の企業研修講師、ウェブ戦略担当を経て株式会社アイクラウドを設立。

  • 金村 繁伸ウェブ解析、リスティング

    大学卒業後、税務法務総合事務所にてベンチャー支援コンサルタントとして、百数十社の法人設立、会計業務に携わる。その後、事業会社に勤務し、2012年に独立。

  • 木村 誠宏ウェブ解析、ITコーディネータ

    1982年生まれ。福井県出身。2007年からウェブ業界にて勤務。中小企業様を中心に、ウェブの構築・集客・改善提案業務を実施。2016年1月、株式会社フェルクを設立。

  • 福井 康江Microsoft認定トレーナー

    東京都出身。講師歴16年。電気メーカーなどでのバックオフィスを経て、Office研修や企業内業務ソフト研修の講師として勤務。

  • 田所 輝美雄ウェブ解析、マーケティング

    食品メーカー、ネットショップの運営等を経て2011年に独立。ウェブ解析を軸に業務改善や提案を行いながら、ウェブ解析士認定講座を始め、様々なセミナーや勉強会を開催。

  • 橋本 昇平サイト制作、ウェブマーケティング

    ウェブデザイナー・コーダー、インターネット広告運用コンサルタントとしての経験を元に、広告代理店でウェブ戦略のプランニングを担当。2016年に独立。

  • 櫻井 俊輔SE、教育支援コンサルタント

    1975年生まれ。小学6年生でPCと出会い、IT歴は30年。大学卒業後、システムエンジニア、IT系専門学校教員、人材育成・教育支援コンサルタントを経て2015年1月に独立。

講座料金plan

料金プラン①料金プラン②料金プラン③料金プラン④
日数12日間13日間14日間15日間
講座時間90時間97.5時間105時間112.5時間
Webマーケティング総合講座12日間Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座
ビジネスマナー講座2日間Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座
Excel 実践講座1日間Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座Webマーケティング総合講座
講座料金税込/1名さま398,000422,300435,500459,800
さらに、助成金を活用し、満額支給された場合には講座費用の全額以上が戻ってきます‼
助成金を活用し、満額支給された場合支給される助成金(税込)※1457,800586,800620,400660,600
差額(税込)/1名さま+ 59,800支給される
助成金の方が多い
+ 164,500支給される
助成金の方が多い
+ 184,900支給される
助成金の方が多い
+ 200,800支給される
助成金の方が多い

Webマーケティング総合講座、各資格取得講座に関してご不明点、
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受講費用を軽減する助成金の活用SUBSIDY

「人材開発支援助成金」とは、外部研修(OFF-JT)や社内研修(OJT)等を通して人材育成に励む事業主などへ、
研修における経費や研修期間中の賃金の一部を助成することにより人材育成を支援する制度です。

point1お金のメリット

研修講座費用より、支給される助成金の方が多くなる

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社員研修では、助成金を活用した研修計画を国へ申請することで、研修にかかった費用よりも多い金額の助成金を受給できる場合があります。また、既存社員、契約社員、アルバイトのスキル向上の研修でも実費を大きく軽減できる助成金があります。

プラン早見表(全コース)

point2返済不要のメリット

企業規模、業種は問わず、返済は一切なし

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条件を満たせば企業規模にかかわらず助成金を活用することができます。また、支給される助成金は一切返済の必要がありません。時には高額になる人材育成費用を0円にできることは企業の利益に繋がる最大のメリットです。

助成金の条件

point3労働力確保のメリット

面倒な書類作成を専属コンサルタントがサポート

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助成金申請における書類作成時間を大幅に軽減できるよう申請書類の作成ポイントを可能な限りアドバイス、 サポートいたします。(申請の代行は承っておりません。申請の代行をご希望の際は助成金に精通した社労士をご紹介させていただきます)

助成金の申請サポート

受講までの流れflow

1 . お問い合わせ、ご相談

お電話、フォームより、各種講座や助成金に関するお問い合わせ、ご相談内容をお申し付けください。

TEL : 03-6863-4805

2 . 講座費用、助成金のご説明

講座費用のご説明をいたします。また、助成金を活用される場合は、申請や支給までのながれも合わせてご説明いたします。

3 . 講座の実施

会場は通いやすい新宿、渋谷、秋葉原、田町、京橋など。受講生はマイページを利用可能ですので、事前にテキストや予備学習動画を確認いただけます。

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